Real Experience

“本物の体験”。
それは、本物のSUV Jeep®が実現するリアルなライフスタイル。
見て、ふれて、新しい夢へと一歩を踏み出す、チャレンジでいっぱいの毎日です。
さぁ、Jeep®と本物の体験を思いきり楽しみましょう。

2018 Real Photo Contestでは
以下のオーナー様の写真が優秀作品に選ばれました。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

陽が昇ると同時に雨が止んだので出勤前の花見ドライブ

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

このシチュエーションを見つけられた撮影者を羨ましく思いました。桜が満開の時期、しかも好天時に愛車を撮影された楽しさがよく伝わってきます。パノラマ的な画面比率もこの作品を絵巻的に見せるのに一役買っています。

プロカメラマン 前川貴行

満開の花が目にも鮮やかで、そのなかに点景としてポツンと佇むジープが、桜並木をより迫力のあるものにしています。春本番、これからコンパスとともにウキウキと、いろいろな場所へと出かける予感に満ちています。

インスタグラマー Koichi1717

まるでCMのワンシーンのような美しい一枚。満開の桜のトンネルというロケーションも、もちろん素晴らしいですが、広く捕えた風景の中に、佇むコンパスという構図がとても印象的です。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

結婚10年目に入る記念に家族として迎えたのがJeepです!夫婦として、良いときも悪いときもお互い寄り添って支えあってきました。これからは人生という最高の瞬間をJeepと共に本気で楽しんでいきたいと思います!

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

背景の状況まで詳細に写しこんだパンフォーカス効果により、この作品の状況がよくわかります。空の青さ、さらに青く映える山々、左右の緑もジープラングラーとお二人を際立たせています。完全なトップライトでなかったことも正解です。

プロカメラマン 前川貴行

麦わら帽子で夏の気配が満点な、ユニークな情景ですね。のどかな田園地帯で、大きく空を入れたところが開放感を強く演出しています。ジープラングラーを真ん中に、二人がシンメトリーとなることで、遊び心が伝わります。

インスタグラマー Koichi1717

天気のいい田園風景の一本道。ローアングルで空を広く取ったシンメトリーの構図が清々しいです。パートナーであるご夫婦とジープラングラーの絆を感じるワンショットです。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

JEEPと楽しむキャンプ

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

戦後高度経済成長期のアルバムには、家族一同と迎え入れた愛車、自宅前という定番の一葉が多く収められていたように思います。ご子息にとって「タフで頼りになる車はJeep」という記憶と体験はこの写真とともに継承されるでしょう。

プロカメラマン 前川貴行

心底楽しそうな子どもたちの笑顔が最高です。きっと夏のいい思い出になることでしょう。鼻先に子どもたちを乗せたジープもまたこっちを見ていて、友達であり、家族であり、ボディーガードのように思えます。

インスタグラマー Koichi1717

特等席でサイコーの笑顔。楽しいファミリーキャンプでの一コマを素敵に捕えた一枚です。気持ちのいい緑の森を背景に、お揃いのウェアやテントの色合いも愛車にぴったりマッチしていますね。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

Jeep で行った場所でJeep を写した写真を撮る事が本気で楽しむ瞬間!

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

何気なく見えますが、左上に飛行機を配し、絶妙のチャンスをうまく捉えています。ローアングルから撮影したジープは「大地に根差す存在感」を、そして手を広げた女性は「アウトドアの開放感」を、そのコントラストが作品をより魅力的なものにしました。

プロカメラマン 前川貴行

思い描いたシーンをバッチリ撮れましたね。ローアングルから狙うことで、ジープの力強さが引き立っています。両手を広げて見送る女性と開けられたドアが画面に動きを、それにバックを飛ぶ飛行機の配置が抜群でした。

インスタグラマー Koichi1717

面白いロケーションを見つけましたね!飛び立つ飛行機の位置が絶妙です。女性のポーズ、開いたドアが飛行機の翼にシンクロしていて、とても動的な画面構成になっています。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

久々の休みで、やっと行けたキャンプ。折しも予報では荒れ模様…。ドームテントが壊れるかと思うほどの強風が吹き荒れた海沿いのキャンプ場で、チェロキーを風除けにしながら一夜を明かしました。今思えば、車内に避難すれば良かったのですが(笑)お陰で、爽やかな朝焼けを拝む事が出来ました。シワシワになったテントが昨夜の風の強さを物語っています。隣にコイツが居るだけで、どれ程心強かった事か。晴れても雨でも頼りになる相棒です。

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

すべてにおいてバランスが取れた作品です。存在感のある岩山、そしてそれに負けないチェロキーのフォルム、空の配置などの構図、光線状態なども絶妙なタイミングです。縦位置にしたことも良い緊張感を生んでいます。

プロカメラマン 前川貴行

ダイナミックな岩山を背に、ジープとテントが張られ、これ以上はないほどの組み合わせとなっています。テントが名脇役となり、チェロキーを引き立てています。夜が明け始めた空気感を、濃厚に感じられますね。

インスタグラマー Koichi1717

縦長の大胆な構図にまず目が止まりました。荒々しい岩の表情と、スタイリッシュなチェロキーのフォルムの対比が格好いいです。精悍な顔つきのチェロキーが、まるでテントを守っているかのようです。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

納車されたその足でいつもの街にドライブ。そしたら、いままで見てきた世界とは違う世界が見えた。同じ景色なのに新しい景色にしてくれる、そんな瞬間が私にとっての「Jeepとともに本気で楽しむ瞬間」。

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

居並ぶ他の車の前にドンと配置し、「どんな環境の中でもジープは孤高で独自の存在」と感じさせる作品ですね。欲を言えば背景の建物がすこしトビ気味なのと、レネゲード脇のポールが無ければさらに完成度が上がったと思います。

プロカメラマン 前川貴行

街の景色の中であっても、ジープは様になりますね。奥行きがありながら、スッキリとした都市空間でとらえたことが、レネゲードの存在感をより一層際立たせています。荒野でも都会でも、時と場所を選ばない凄みを感じさせてくれます。

インスタグラマー Koichi1717

今回唯一の街中での作品。奥行きのある通りを背景にすることで、都会の風景にもその個性が際立つレネゲードを上手く撮っていると思います。路上の車列にあって、その姿はなんとなく誇らしくも見えます。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

結婚式を控え、大好きな私たちの相棒JEEPくんと共に夜景をバックに前撮り写真を撮りました。しかも車のナンバーは私たち夫婦の入籍日なんです!たくさんの幸せと愛情のこもった写真です。もちろん結婚式のウェルカムスペースにも使用しました。皆さんから素敵な写真だと大好評でした!!思い入れの強い作品となりました。

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

モノクロームを美しく見せるのは、撮影者のセンスや技術が最も問われるところですが、あえて夜景を選んだ上で光と影をうまく融合したロマンチックな作品です。グランドチェロキーが照れているようにも見えますね。

プロカメラマン 前川貴行

高台から夜景の広がるシチュエーションを、モノクロームで美しく表現しました。二人がシルエットになっているのが、とても効果的でよかったですね。こんなに素敵なシーンに抜擢されれば、グランドチェロキーも本望でしょう。

インスタグラマー Koichi1717

夜景を背景にモノトーンのシルエットが、とてもロマンティックな作品に仕上がっています。キスは女性から…?そこも気になりますが、二人を見守るグランドチェロキーが目を細めているように見えるのは私だけでしょうか。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

屋根をオープンに、大地の心地よい風と音を感じながらステアリングを握ること。

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

審査時に撮影者のセンスとテクニックが光る作品だと感じました。静寂な森の中で、ひっそりと息をひそめるジープラングラーは映画の1シーンのようです。構図、露出ともにバランスも良いです。

プロカメラマン 前川貴行

これはカッコいい写真ですね。もやのかかった森の中で、ヘッドライトとフォグランプの光が力強く解き放たれ、まるで野生動物のような迫力です。不安げな状況下でも、ジープラングラーであれば安心して先へ進める。そう思わせてくれます。

インスタグラマー Koichi1717

冒険心を掻き立てるジープラングラーを象徴するような一枚。幻想的な霧の林道をフォグランプを頼りに走る時のワクワク感。そんな臨場感が表現された素晴らしい作品です。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

たくさん遊んでたくさん走りまわった今日の最後は空が大好きな娘に、サプライズラングラーにはまた明日も楽しい1日に出来るそんな力をもらえる気がします

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

夕焼けも朝焼けも、いい感じの光線状態の時間は非常に短くて、撮影すると思ったほど焼けてなかったり、真っ暗になったりすることもあります。本作はいいタイミングで狙っています。縦位置での撮影も横位置で撮影した場合の平凡さを払拭した感があります。

プロカメラマン 前川貴行

これはまた撮影の難しい状況ですが、見事に作品に仕上げました。振り返る女の子と、ボンネットに茜色の空が映り込んだジープラングラーの色味の組み合わせが、清涼感を出しています。アウトフォーカスしたジープラングラーのロゴが効いています。

インスタグラマー Koichi1717

沈む夕日を見つめるお子さんの横顔に、楽しかっただろう一日を想像しました。ジープラングラーの印象を残しながらも、主役であるお子さんの表情がうかがえる大胆な構図が素敵です。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

湘南R134。夕日が綺麗だったので、Jeepをサクッと停めて特等席の出来上がり。

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

小説に出てきそうな1シーンを鑑賞者に想像させる好作です。空と海、リアゲートの位置など構図のセオリーを精緻に踏襲しながら、「これから自然の中へ自由に出ていく!」というジープの世界観を巧みに表現されています。

プロカメラマン 前川貴行

ジープラングラーならではの視点で捉えられています。海の荒々しさと空の淡いグラデーションが、ダイナミックな自然を伝え、テールゲートがワイルドさを演出しています。少しだけ見えるスニーカーが絶妙なポイントですね。

インスタグラマー Koichi1717

ジープラングラーのリアゲートを額縁に見立てるというアイデアが秀逸です。夕日に染まっていく空と海、そして一足のスニーカー。シンプルな構成が見る者にこれからのストーリーを想像させますね。

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

相棒のJeepとともに初めて挑戦する真冬の年越しキャンプ。新しい年の最初の瞬間を、焚き火と富士山とJeepの寒さも忘れる贅沢な絶景の中で迎えられたのは、本気で楽しむ事を相棒が教えてくれたから。

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

難しい撮影状況の中だったと思います。中心にどっしりと構えた富士山とジープのリアフォルムが「静」を、そして中心部には人々と焚火を「動」として配したことで生まれるコントラストが絶妙です。

プロカメラマン 前川貴行

焚き火が焚かれ、とても楽しそうな夜のキャンプシーンですね。ジープやタープ、富士山はきっちりと描写し、スローシャッターを使うことで人が流れ、現実と幻想がうまく融合して不思議な雰囲気を醸し出しています。

インスタグラマー Koichi1717

富士山を背景にして、長秒露光による人の動きのブレ、焚火の火の粉の軌跡がキャンプの臨場感を出しています。白いパトリオットに白いタープというコーディネートもバッチリですね!

あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

オーナー様コメント

極寒の地へ恐れずに踏み入り白銀の世界を愛馬の様な脚自由に馳け廻る時

審査員コメント

月刊カメラマン編集部 編集長・井戸川博英

大変な撮影状況であったと拝察します。吹雪の中、しっかりとカメラをホールドし、ブレることなく撮影されたオーナーさんに敬意を表します。今後も、どうか安全第一の撮影を心がけてください。

プロカメラマン 前川貴行

降雪の軌跡が、グランドチェロキーを荒々しくも柔らかなベールで包み込み、まるで絵画のようなタッチで仕上がりました。背景にある木立がより一層この場の雰囲気を盛り上げています。荒天にもビクともしないタフさが伝わります。

インスタグラマー Koichi1717

雪に立ち向かうかのようなグランドチェロキーの姿がとても印象的です。吹きすさぶ雪の中での撮影は想像を絶する寒さですが、ジープに乗っていると湧き上がってくる冒険心をイメージさせる迫力の一枚が撮れましたね。