あなたにとっての“Jeep®と本気で楽しむ瞬間”は?

 嵐が去った後、小高い山へ通じる小道へステアリングを向ける。深く木々が覆う処では、強風で散り去った小枝と葉が道を塞ぎ沢から溢れた水が道を横切るが18インチのホイールは、何の不安も感ぜず力強く高度を上げて行く。 やがて視界が開け思いもよらぬ山々と光の大スペクタクルが目に飛び込んできた。刻々と変わる目の前の風景に時を忘れ、いつまでも眺めていた。至福の大自然を堪能できるのも総て JEEPがあるからこそ・・・。