FISHING CHALLENGE

IN HOKKAIDO SYUMARINAIKO

Jeep®Fishing Challenge 2014
ココロ、駆動する旅を。チャレンジ編①

「Jeep® Fishing Challenge 2014 ココロ、駆動する旅を。
ご自身のJeep®で北海道・朱鞠内湖を訪れ、幻の魚“イトウ”釣りにチャレンジ。Jeep®と全国700店のアウトドア・ショップでリリースしているフリーペーパー『Liart』とのコラボレーションで実現した当企画。多数の応募者の中から、みごと当選したのは、Jeep® Wrangler Unlimited Rubiconのオーナー篠原治樹さん(36歳)。新潟県からフェリー乗船の上、ご参加いただき、北海道の草分け的フィッシング・ガイドの指導のもとイトウ釣りにチャレンジしました。
爽やかな初夏、北海道・朱鞠内湖の雄大な自然に抱かれながら、Jeep®オーナーだからこその二泊三日の大物釣りを堪能した篠原さん。果たしてチャレンジは成功したのでしょうか。

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Jeep®Fishing Challenge 2014
ココロ、駆動する旅を。チャレンジ編②

「Jeep® Fishing Challenge 2014 ココロ、駆動する旅を。
ご自身のJeep®で北海道・朱鞠内湖を訪れ、幻の魚“イトウ”釣りにチャレンジ。Jeep®と全国700店のアウトドア・ショップでリリースしているフリーペーパー『Liart』とのコラボレーションで実現した当企画。多数の応募者の中から、みごと当選したのは、Jeep® Compass Limitedのオーナー山田道哉さん(44歳)と友人の伊藤浩士さん(46歳)。かつて同僚だった2人の再会の旅となったチャレンジ編②では、それぞれ北海道と兵庫県からご参加いただき、現地NPOの指導のもとイトウ釣りにチャレンジしました。
初日からサクラマスなどのヒットを連発する伊藤さんと、コンスタントにアメマスなどの釣果をあげる山田さん。残すはイトウのみとなった最終日チャレンジ終了5分前、ついに幻の魚がヒット。その釣果はいかに!?

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Jeep®Fishing Challenge 2014
ココロ、駆動する旅を。環境編

「Jeep® Fishing Challenge 2014 ココロ、駆動する旅を。
ご自身のJeep®で北海道・朱鞠内湖を訪れ、幻の魚“イトウ”釣りにチャレンジ。Jeep®と全国700店のアウトドア・ショップでリリースしているフリーペーパー『Liart』とのコラボレーションで実現した当企画は、自然環境の保護・再生に取り組むJeep®のCSV活動「Realの森」の考え方のもと実施されました。イトウは絶滅危惧種であり、淡水魚としては最大級に育つ魚としてアングラーの中では幻の魚と呼ばれる稀少な魚です。今回のチャレンジでは、長年に渡ってイトウの保護活動に取り組み続ける北海道立総合研究機構 さけ・ます内水面水産試験場 研究職員の川村洋司さんとNPO法人シュマリナイ湖 ワールドセンター代表の中野信之さんの協力のもと、魚をなるべく傷つけない針(シングルフック・バーブレス)を使用し、キャッチ&リリースの原則で行われました。
川村さんの語る「釣る楽しさ」と「保護する大切さ」の両立は、Jeep®が目指す「車と自然との幸せな共存」に通じる考え方。Jeep®は、本物の冒険を楽しみながら、自然環境の保護・再生にも積極的にチャレンジしていく精神を大切にしています。